スタッフ

獣医師

平田聡子

ひばり動物病院の院長として、家庭では夫と息子、猫2匹の世話係として日々を送っています。大好きな動物のため、そして飼い主様の安心のため、何ができるのか考える毎日です。趣味はランニングです。フルマラソンも走ります。最近少しずつ、山登りや土いじりも始めています。

獣医師

平田哲也

飼い主様が納得いくまでご説明することをポリシーとしています。熱中しすぎて、診察が長くなりがちです。話が長すぎると感じる場合は、ストップをかけてくださいね。猫は好きですけど寄って来ず、犬はいまいちだけど寄ってきます。

看護師

成島 知美

2010年4月より働いています。実家ではシーズーとミニチュアシュナウザーを飼っていて、よくトリミングの練習に付き合ってくれています。ひばり動物病院にも通院しています。美味しいものを食べることと、体を動かすことが好きです。趣味は釣りと最近はサーフィンも始めています。今までの経験を活かして、より良いひばり動物病院になるよう努めて参ります。

看護師

板屋 彩佳

2013年4月より働いています。雪国新潟の出身で、お米が大好きです。実家では、シェルティーとトイプードルを飼っていて、大のシェルティー好きです。(もちろんトイプードルも大好きです!)実家に帰って犬に埋もれて寝るときに幸せを感じます。よろしくお願いします。

看護師

細屋 奈津実

2015年4月より働いています。まだまだ新しく吸収することが多く、とてもやりがいを感じています。栃木県出身で、実家にはミニチュアダックスが2匹います。写真はのどかな散歩コースで撮影した1枚です。

看護師

門奈 佑佳

2015年4月より働いています。幼い頃から、動物の気持ちを分かるようになる事が夢でした。まだ道のりは長そうですが、日々勉強で頑張ります。毎日の癒しは愛犬(ポメラニアン)の寝顔鑑賞です。

さくら

2011年4月に小笠原諸島で保護されました。最初は人が怖かったのですが、最近はスタッフであれば撫でられることも好きになりました。何より、がっちゃんと一緒にお昼寝をする時間が大好きです。チャームポイントは綺麗なおかっぱです!

がっちゃん

2011年11月に交通事故で倒れているところを拾われ、病院に引き取られました。顎の手術をしたので、少しずれてしまっていますが、愛嬌のあるお顔です。ごはんも、スタッフも、さくらもチャビもみんな好きです。いたずらもしますが、おおらかな良い子です。

チャビ

2014年、横浜の地で生まれました。親切な方が保護してくれましたが、小さい頃の病気が重く、病院で引き取られました。数か月もカテーテルで流動食を食べさせられるという厳しい治療を乗り越え、今ではその病気が嘘のようにすっかり元気いっぱいです。がっちゃんと一緒に走り回ったり、いたずらしたり、抱っこされるのが大好きな甘えん坊です。

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